ファッションに必要なポイントは差し色をいれること

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カラー
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ファッションのコーディネートでポイントにしている事、それは色のバランスです。

季節によって使いたい色ってありますよね。

春夏には淡い色やパステルカラー。

秋冬には濃色と言う感じで。

そんな中でもとくにポイントにしたい事は、差し色をいれることです。

全体を同系色にまとめ、バッグや靴、アクセサリーなどで色ものをいれるのです。

男性ならジャケットやボタンシャツなどに色ものや柄ものを選んだり、帽子などでも素敵ですね。

しかし、あまりたくさんの色を使うのは逆にNG。

なるべく3色くらいで抑えておくのがベストです。

差し色に選ぶ色としては、ベースとなる色に対して反対色を使うといいでしょう。

また、差し色の面積が大きくなりすぎないようにしましょう。

また、色の組み合わせにも注意が必要です。

例えば黒と黄色はみつばちや規制線のイメージだったり、赤と白はおめでたいイメージだったり、モノトーンも気を付けなければ囚人やお葬式のイメージになりかねませんね。

柄×柄も最近は流行っているみたいですが、かなりの上級技なので、一歩間違えればただうるさいだけになってしまいますので気を付けましょう。

ぜひ、差し色でファッションセンスを上げてみて下さいね。

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