夏休みの過ごし方 こどもとクッキング(おにぎり)

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夏休み、外食ばかりもしていられないのでこどもとつくったおにぎりをもって公園やプールに
お出かけするのはいかがですか?

お弁当をもってお出かけすれば、すぐピクニック気分で楽しめますよ。

こどもは泥だんごづくりが大好きなのでおにぎりづくりも、その延長で楽しんでお手伝いしてくれます。

まずボールにごはんを入れて、お塩を適量まぜて冷ましておきます。

おにぎりの具はお好みで、うめぼし、しゃけ、コンブ、ツナマヨ、からあげもおすすめです。

こどもの手のひらサイズの小鉢にラップをかけてそこにごはんを入れます。

すきな具を子どもにいれさせて、ラップごとギュギュっとにぎればもうおにぎりの完成です。

ラップに包んだまま、もっていけば出先で手が洗えなくても安心です。

それにもし、食べている途中で崩れてきてしまっても、もう一度ラップにくるみなおして握れば大丈夫。こぼす心配がありません。

何度か経験させれば、こどもだけでおにぎりづくりができるようになります。
そのあいだに、卵焼きとたこさんウインナーを炒めて…。
あっという間にお弁当ができちゃいます。

ワカメをいれたワカメごはん、ゆかりを混ぜてゆかりごはんもおいしいですよ。

自分でつくったお弁当の味は格別。リクエストされること、まちがいなしです。

夏休みの過ごし方 こどもとクッキング(サンドイッチ)

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