入浴中に簡単にできるボディ・フェイスケア

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風呂
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大好きなお風呂タイムを、ダイエットも美容もできる時間にしたい!

結婚をしてから人と会う機会も減り、自分の体に対しても甘やかしていることが増えてきました。

そのため、自分だけの時間となる「入浴タイム」でボディ・フェイスケアを行うことにしました。

いろいろ試した結果、簡単に続けられている方法をご紹介します。

1、塩風呂こちらは風呂タブに300gほどの塩を入れて入浴するだけです。

通常のお湯と比べ物にならないほど発汗作用があります。

忙しい日でも10分ほどでかなり汗がでてくるのでオススメです。

汗をかいたあとの体や顔はツルツルします。

ただし、水分補給も必要です。

入浴後はかなり乾燥してしまうので、すぐにオイルや化粧水をつけることをおすすめします。

塩の種類はミネラルを含んだ自然塩がいいのですが、特にこだわらず、100円均一の1kg100円のものを大量買いし2日に1回のペースで使用しています。

1回の塩風呂で最高1.2kg体重減少した経験があり、効果がすぐに出るので楽しみながら続けることができます。

2、かっさマッサージ少し前に流行したかっさマッサージです。

入浴中は顔の筋肉が柔らかくなっているので、かっさで撫でるだけでグリグリっとしたリンパを簡単に流すことができます。

入浴して体があたたまってから、先に指と拳で顔全体を押すようにマッサージします。

その後、首元から顔をかっさでさすっていくと、血の巡りが悪い箇所が赤くなってきます。

かっさをした後の顔は一回り小さくなっています。

また、入浴時にマッサージした場合、翌朝の肌の明るさも変わってくることがわかります。

時間がある場合は朝も蒸しタオルをした後にオイルをつけてマッサージをしています。

肌のハリがよくなると同時に、化粧ノリも違ってくるので、もしかっさをお持ちの方は是非またチャレンジしてもらいたいと思います。

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