柴犬って本当は甘えん坊

シェアする

スポンサーリンク

ペットを飼う条件で、癒されたい、触っていたいというのなら柴犬がすごくおすすめだと思います。

柴犬はしつけの本などで見ると猟犬なので、甘えてこない触られるのが苦手ということが書いてあるみたいですが、実際はそんなことないんです。

すごくすごく甘えん坊です。

こちらが求めている時に喜んできてくれますし、困ったことにこちらが求めていなくても飛びついてきます。

近くでご飯を食べていると、構ってと言わんばかりに必ず寄ってきて、腕に顔を当ててスリスリします。

赤ちゃんと遊んでいたら、負けじと寄ってきて僕とも遊んでとボールを持ってきたり、クンクンクンと可愛い声を出します。

撫でられるのがとっても大好きです。

飼い主だけではありません。

お散歩中だって見知らぬ人によっていき、警戒はするものの甘えます。

とても番犬には向いていません。

残念ですが、番犬を必要としているなら柴犬には向いていないです。

家にいて誰か来たと思って鳴きますが、それは警戒している怖い鳴き方なんてしません。

遊んでくれるかもという可愛い鳴き方です。

だから不審者が来てもきっとそういう鳴き方で、すぐ懐いてしまうかもしれません。

実際に飼っていて私自身困っていることはありません。

ただこれから飼う方へとアドバイスとして、柴犬は本当は甘えん坊でいつだってご主人様を求めています。

たくさん遊んで欲しいし、たくさん触って欲しいと思っています。

なので柴犬を飼った際はどうかたくさん触れてあげてください。

ポメラニアンの魅力と困ったところ

【スキンシップも出来る】雑種猫ちゃんの抜け毛への対処法

ウサギとの距離感

スポンサーリンク
スポンサーリンク







シェアする

フォローする

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。